インテル、AI向けCPU需要で6四半期連続の予想上振れ

インテルは2026年1〜3月期(第1四半期)の決算で、売上高が136億ドルとなり、市場予想の124億ドルを9.4%上回りました。
データセンターおよびAI関連の売上高は22%増の51億ドルに伸びました。
非GAAPベースの1株当たり利益(EPS)は0.29ドルで、予想されていた1セントを大幅に上回りました。
同社株は今年に入って80%以上上昇しています。
インテルは、イーロン・マスク氏が計画する「Terafab」向けチップについて同氏と協業しているとしています。
今回の業績は、AI需要の高まりがCPUの販売に追い風になっていることを示す内容です。

参照元:2026/04/24 「Intel beats expectations for the sixth straight quarter as AI demand for CPUs surges」 https://thenextweb.com/news/intel-q1-2026-earnings-ai-cpu

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